ゴールを決めたら、
あとはAIと進むだけ。

Addnessは、ゴールも、仕事の経緯も、チームの動きもひとつにまとめる、AI時代のパートナーです。

つないだAIエージェントがそれを読み取り、ゴールに紐づいたToDoを一緒に進めていきます。

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Addness - ゴール詳細画面

ゴールと現在地のあいだを、ToDoでつなぐ。

Addnessでは、ゴールと今いる現在地の差を、ToDoに分解して進めます。
分けるのは、自分でも、つないだAIエージェントと一緒にでも。

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これまで

ToDoはメモアプリ、相談はAI、と道具が別々。AIには毎回、目的と昨日の続きを説明する。

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Addnessを使うと

ToDoもAIへの相談も、Addnessの中にまとまる。「続きを進めて」だけで、昨日の続きから再開できます。

AIエージェントとつなぐ

ToDoを進めるほど、AIに任せられることが増えていく。

ゴールの画面
💡

ゴールを決める

目指す状態を言葉にして置くと、目標から今日のやることまで、ひとつの階層で管理できます。

ゴールの進み具合の画面
🚀

現在地との差を、ToDoに分解

次にやることを、ゴールの下に並べます。どのToDoもゴールの下に置かれるので、やる意味のない作業が生まれにくくなります。

ToDoリスト画面
↻

ToDoをAIエージェントと一緒に進める

Addnessで進めたToDoは、リセットされずに積み重なっていきます。積み重なるほど、AIエージェントが自分で判断できることが増え、任せられる仕事が広がります。

個人でも、組織でも。

使い方はどちらも同じ。ゴールを決めて、ToDoをAIエージェントと進めます。

個人で使う例

フリーランスのデザイナー

ゴール:3か月後、新しいサービスで月5件の依頼が来ている

  • ToDoもAIへの相談も、Addnessの中にまとまる
  • 「続きを進めて」だけで、昨日の続きから再開
  • やりたいこともゴールの下のToDoとして、日々の仕事と並ぶ
個人で使う例
組織で使う例

新サービスを売り出す営業チーム

ゴール:今期、新サービスを20社に導入してもらっている

  • 導入先ごとのToDoがゴールの下に並び、進み具合をチームで追える
  • 企画のAIが残した提案書を、営業のAIが読んで商談の準備を始められる
  • 担当が変わっても、各社との経緯をAIが引き継ぐ
組織で使う例
AIとつなぐ

Claude Code、Codex、Cursorから、同じ文脈を読む

MCPに対応したAIエージェントをつなぐと、Addnessに置いたゴールと経緯を読んでから動きます。

  • Claude CodeかCodexを、パソコンに入れる
  • Addnessに登録して、チームのことや、いちばん大きなゴールを入れる
  • AIがゴールを分解し、すぐ取りかかれるToDoを並べる
AIとつなぐ

Addnessに入っている機能

※プランによって、使える機能と上限が異なります。詳しくは下の料金プランへ。

ゴール・タスク・KPI

目標から今日のやることまで

ひとつの階層で管理する。KPIツリーで数字の目標を分解し、どこが伸びているかを見る。

  • ゴール・タスク・KPI
  • KPIツリー
  • マインドマップ
Meet・Zoom議事録Bot

会議の記録をゴールへ

会議に参加して記録し、決まったことをゴールへ残す。画面と声を録って、手順や説明を文字で残すこともできる。

  • 議事録Bot
  • 画面録画・文字起こし
AIドライブ

資料を文脈ごと置いておく

資料と成果物を、作られた文脈ごと置いておく。

  • AIドライブ
チャット・CRM・アナリティクス

話す・顧客・数字もひとつに

ゴールの話をその場で話して決め、顧客の情報とやり取りを案件のゴールにつなぎ、売上や活動の数字をダッシュボードで追う。

  • チャット・ハドル通話
  • AddnessCRM
  • アナリティクス
AIエージェント接続(MCP)

同じ文脈を、どのAIからも

Claude Code、Codex、Cursorから、同じ文脈を読む。Slack・Googleカレンダーとも連携できる。

  • MCP
  • テンプレート・ルーティン
  • Slack・Googleカレンダー連携

料金プラン

料金は使う人の数で決まり、1人から使えます。
Pro 以上の月払いは7日間無料で試せます。

Starter

$4.99/人/月

まず1人で始める方へ。自分のAI(Claude Code・Codex)をMCPでつないで使うプラン。アプリ内のAIは付きません。

  • 月払いのみ
  • 無料トライアルなし(そのまま始められます)
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Focus

$39/人/月

AddnessとAIをフル活用する上位プラン。

  • 年払い $390/人/年(2か月分無料)
  • 月払いは7日間の無料トライアルつき
無料トライアルで始める

Unlimited

$69/人/月

記録と容量を気にせず使う最上位プラン。

  • 年払い $690/人/年(2か月分無料)
  • 月払いは7日間の無料トライアルつき
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価格はUSDです。国や地域によって、決済時に税(VAT・GST など)が加算されます。AIエージェントは人数に数えません。無料トライアルにはクレジットカードの登録が必要で、申し込みの7日後の同じ時刻に最初の請求が行われます(それまでに解約すれば請求はありません)。Starter・年払いにはトライアルは付きません。最新の料金と機能の違いは料金ページをご覧ください。

よくある質問

Addness(アドネス)は、チームとAIが同じ脳を共有する「カンパニーブレイン」です。ゴール・やること・仕事の経緯・成果物を一か所に置き、Claude Code・Codex・CursorなどMCP対応のAIエージェントがその文脈を読んで、相談から実行まで仕事を進めます。

使えます。大きなゴールから今日のToDoまで、ひとつながりで管理します。ほかのタスク管理と違うのは、どのToDoにも「何のために」がついていて、つないだAIエージェントがそれを読んで動けることです。

大きなゴールを、自分で細かく分ける必要はありません。「どうなっていたら達成か」を、今の言葉で一文書くだけで大丈夫です。あとは、つないだAIエージェントに「このゴールを分解して」と頼むと、一緒に考えながら今日のToDoまで落とし込みます。

Claude Code、Codex、Cursorなど、MCPに対応したAIクライアントから接続できます。ChatGPTからも、公式プラグインで使えます。

スマホのブラウザでも使えます。Androidはアプリもあります。

Pro・Focus・Unlimited の月払いは、7日間の無料トライアルで試せます(クレジットカードの登録が必要です)。期間内に解約すれば料金はかかりません。

できます。Addnessに置くのはゴールと進捗、その文脈です。ほかのツールは、Addnessに置き換えても、そのまま併用してもかまいません。

まずは、進めたい仕事を一つ。

ゴールを決めたら、あとはAIと進むだけ。

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